クラブ活動の良さとは?

健康 生活

最近ブログを続けるのは難しいと思っている私ですが、

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クラブ活動は中学、高校、大学の合計10年間続きましたね。

そう、これは辞める事なくです。

なぜでしょうか?

一番は強制力があるからですかね?

休むと、怒られますもんね。

楽しかったから続いた、そんな綺麗事だけで

続いた訳ではないですよね。

過去を振り返る時、人はもちろん辛かった事も

思い出しますが、それと同時に楽かった事、

嬉しかった事など、いろんな思い出を美化して

思い出す傾向があるのではないでしょうか?

「毎日、練習辛かったけど、ええ思い出やわ〜」

どこかで一度は聞いた事があるフレーズですよね。

(私も一度や二度は言った事があるかも?)

辛かったのなら、良い思い出ではなくて、

悪い思い出ですよね(笑)

少し過去を振り返ってみますね。

ウオータークーラーってありますよね。

そう、だいたい銀色のやつで、ボタンを押したら

チ〜〜って出てくる、あのやつ。

休憩になるとまず、先輩から飲むので、

下級生が飲む、最後の方はぬる〜い水なんですよねー

(特に夏場ね!)

なので、夏場は水道水をガバガバ飲んでましたね。

ミネラルウオーターなんかなかった時代です。

水筒を学校に持っていくという事が、遠足以外では

なぜか、なかったですね。今思うとなぜなんでしょうか?

あと、筋肉痛、打ち身、打撲、捻挫、などなど。

エアーサロンパスは私の必需品でした。

痛かった思い出も体育会系の思い出では多いですよね。

痛かった思い出が良い思い出なんて、ナイナイ(笑)

そっち系の趣味は私にはございません。

なのに、言ってしまいますよね、

「痛かった思い出も、ええ思い出やわ〜」

って。だから、そんな事ないって、突っ込んでしまいますね。

「いっぱい、死ぬほど走らされたけど、ええ思い出やわ〜」

もう、ええって(笑)

肉体的な思い出もさる事ながら、人間関係も

クラブ活動では色々とありますよねー

先輩、後輩、同級生。顧問の先生。

それぞれに対しての好意、敵意、など。

クラブ活動の思い出はきりがないですね。

そら、漫画やドラマの題材になりますよね。

多くの人が経験してきた事ですしね。

総論、

「いろんな事があったけど、クラブ活動続けて良かったわ〜」

「ええ思い出やわ〜」

です。

今日は一旦筆を置きます。深いテーマなんで、また、

クラブ活動についてはまた、考えてみます。

ありがとうございました。

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